今回はiPadAir4 ロジクール製キーボードケース Folio Touch iK1094BKA使ってみて良かったポイント7選。

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目次

  1. キーボードが打ちやすい
  2. ショートカットキーがあるので便利
  3. キーボードを装着しても薄いので使用しやすい
  4. Magic Keyboardと違い背面にストッパーあり
  5. 持ち運びには不向きか?
  6. 値段の相場見合っているか?

キーボードが打ちやすい

キーボードを触った感じとても軽くてタイピングしやすかったです。触った感覚で言いますとAppleが出している純正のMagic Keyboardに近い感じです。ストレスなく使ってるので個人的にこのキーボードかなり気に入っています。

ショートカットキーがあるので便利

ショートカットキーあってもあまり使わないかなと最初思ってましたが、実際ついているといないでは大違いだなと感じました。ショートカットキーがあると非常に便利ですね。

明るさや何か調べごとをしたい時などの検索ボタンを押すとすぐにSafariが起動しますので非常に便利です。その他にも動画再生ボタンや音量調節など一番右には鍵ロックなどの電源ボタンがあるのでいちいちiPad本体の電源ボタンを押す必要がないので使っててショートカットキーがあると楽ですよね。

僕自身MacBookPro(M1)を使っていますがMacBookのディスプレイ式タッチバーは充電が減るので必要ないと感じますが物理ボタン式のタッチバーならあると本当便利だなと感じます。

キーボードを装着しても薄いので使用しやすい

キーボードとしての薄さはiPadmini(第5世代)と変わらないので薄くて丁度よかったです。

表面側のカバーには、マグネットがついており閉じた時にマグネットでロックされ

Magic Keyboardと違い背面にストッパーあり

Magic Keyboardと違いこのキーボードには背面にストッパーが付いており画面を固定できるので絵を描く時などに適しています。

このストッパーを使って画面を押し倒す時にキーボードが下に来るのでキーボードのボタンが作動してしまうという心配があると思いますがキーボードを下向きに置いても誤作動などは起きませんでした。キーボードある一定上曲げるとキーボードが反応しない仕組みになっています。誤作動などもないので快適に使えています。

一点だけ使っていて不便に思ったのが、平なところでないとディスプレイの位置をスットッパーで固定できないので机などがないと作業がしにくいです。膝の上とかですとぎりぎり作業できるかなと言った感じです。Magic Keyboardと違ってディスプレイの位置が完全固定されている訳ではないのでこの一点だけが唯一のデメリットかもしれないです。

持ち運びには不向きか?

不向きではないです。

iPadAir4の大きさでしたら持ち運んで頂いてお外で使ってもそこまで大きな荷物にはならないと思います。

大きさの比較写真になりますが

左側からリュック、iPadAir4の箱、ショルダー式手提げバック、キーボード付きiPadAir4となっています。

手提げバックに入れるとこんな感じになります。

こんな感じですっぽり入るので持ち運びも楽ですね。

外でもこのキーボードがあればより快適に使えるのでロジクールのキーボードはかなりオススメの逸品です。

値段の相場見合っているか?

あっていると僕は思います。

使ってみた感じで言いますと相場には見合っていました。

キーボードの素材も良く触れている時の質感も良かったです。僕個人の意見になりますが、長時間キーボードを使っていても痒くなるとかチクチクするといった事は無く肌触りが良く使っていて不満に思うことはありませんでした。

Apple純正のMagic Keyboardと比べるとロジクール製のキーボードでも十分使い勝手はいいなと思いました。

もしMagic Keyboardを購入しようか迷っている方がいましたら、ロジクール版のキーボードケース Folio Touch iK1094BKAでもいいと思います。ロジクール製の方が価格帯も安くお求めやすいです。

以上がオススメポイント6選になります。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。

このような実機系の紹介もこちらのサイトで紹介しています。

それでは今回はここで締めさせていただきます。

次回も〜レッツーライド〜

By NED

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