こんにちはワイユーどっとこむ。のゆうきです。
ついに2026年1月21日にApple Fitness+が日本語に対応しましたね!
週3でジムに通って、有酸素も筋トレも「自分のペース」でおこなっているので、
だから正直、トレーナーも付けてないし、動画の指導なんて要らないと思ってました。
でも、Apple Fitness+を無料で試したら良い意味で変わりました。

「自己流でやってる人ほど、Fitness+がおすすめです」
理由はシンプルで、自己流の“穴”を10分で埋めてくれます。
Fitness+どうだったか?

- おすすめ:すべてのiPhoneユーザー(特にジム週2〜3で自己流の人)
- 強み:狭い部屋でもOK(寝転がれるスペースがあれば成立)
- 10分の区切りが神:隙間時間に差し込めるから続く
- 道具なしでも効く:自分の筋力不足がバレる→達成感が出る
- Apple Watch連携が気持ちいい:リングや指標が見えて燃える
- 日本語対応でテンションが落ちない:トレーナーの空気感が残る
- 自分に合わせて体制を変えれる:キツかったら体制を変えても良し
Apple Fitness+って何?

Apple Fitness+は、iPhoneの「フィットネス」アプリから使えるワークアウト系サービス。
ヨガ、HIIT、筋トレ、コア、ピラティス、クールダウン、メディテーション…みたいに、メニューがまとまってます。
https://www.apple.com/jp/apple-fitness-plus/
【体験談】無料で試して分かった「強いところ」5つ
1)狭い場所でもOK:寝転がれるスペースがあれば勝ち
ジムに行くのが続かない理由って、結局「移動」「着替え」「準備」。
Fitness+は、部屋の一角で成立するから、開始のハードルがめちゃくちゃ低い。
2)「10分」って区切りがあるから、隙間時間で勝てる
やる前は「結構大変そう」だった。
でも実際は、10分みたいに時間が先に分かるから、「ちょっとだけやる」ができる。
この“ちょっとだけ”が、習慣化には想像以上にデカい。
3)道具なしでも効く:自分の筋力不足がバレる
ダンベルがなくても、普通にキツい。
やってみると「自分、意外と筋力ないな…」を実感する。
自己流だと避けがちな動きが入ってくるから、
終わったときの達成感がすごい。
4)Apple Watch連携が気持ちいい:燃える仕組みがある

Apple Watchを使うと、運動の指標が見えて気持ちいい。
(リングが進む/残り時間が見える/心拍や消費カロリーが出る など)
「今日はこのへんでいいや」を減らしてくれる。
5)日本語対応でテンションが落ちない:キツいのに爽やか
日本語対応になって、トレーナーの空気感が分かりやすい。
爽やかなジョークが挟まるから、キツいトレーニングでも前向きに終われる。
ジム週3 × Fitness+の“最強の使い分け”
ここが一番大事。
Fitness+は「ジムの代わり」じゃなくて、
ジムを活かす“補助輪”が最適解かも!?
ジムとFitness+の使い分け
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- ジム(週3):メイン(筋トレ+有酸素)
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- Fitness+(週2〜4 / 10分):穴埋め(コア/HIIT/ヨガ/クールダウン)
こういう日に刺さる
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- 「今日は移動が面倒」→ 家で10分
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- 「疲れたけど何もしないのは嫌」→ 10分
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- 「筋トレはできないけど体は動かしたい」→ ヨガ/クールダウン
週3の“イベント”が、週7の“習慣”に変わる。
こんな人におすすめ
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- iPhoneを持ってる(当たり前に対象)
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- ジム週2〜3で自己流(トレーナーなし)で回してる
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- 運動はしてるけど、マンネリ化してる
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- 苦手な動きは避けがち
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- ジムに行けない日があると、罪悪感だけ残る
よくある質問(FAQ)
Q. トレーナー付けてないけど、意味ある?
むしろ意味ある。自己流の「避け癖」や「マンネリ」を、10分で修正してくれる。
Q. 道具ないと弱くない?
弱くない。自重でも普通に効く。むしろ弱点が見えるのが良い。
Q. ジムあるのに、わざわざ必要?
必要というより「効率が上がる」。
ジムに行けない日でも、穴埋めできるのがデカい。
まとめ:トレーナーを雇わないなら、Fitness+は安い監督になる
週3でジムに通ってても、現実は“行けない日”が出る。
自己流は“偏り”が出る。
Fitness+は、そこを10分で埋めてくる。
まずは無料で試して、「自分の弱点が見えた」らFitness+の良さを感じます
あなたは運動、週何回?(週1 / 週3 / 週5)
「続かない理由」もコメントで教えて。合う使い分け提案します。
