今回は、職場やプライベートのどちらでも大活躍できるバッグ、Slim Pack X-PACの紹介をしていきます。

こんにちは、ワイユーどっとこむ。ゆうきです。

このサイトではガジェットを軸にガジェット関連の面白さを伝える活動をしています。もっと色々な方に知っていただきたいので、こんな商品があるんだよと会話のネタとしてもシェアして頂けると嬉しいです。

外観

耐候性素材で汚れが目立ちにくい素材になっているのが特徴的。

バッグがXのようなデザインで、よく見るとダイヤのようになっているのも気に入っています。
どうやらDimension-Polyant®社によるVX-42 X-PacTMになっているみたいです!
ヨットの帆と同じ素材を使い3層構造で丈夫なのに軽いのが特徴です。
ダイヤカットにしていることで強度が強くなっているそうです!

外部に小型のポケットも搭載

小型の収納ポケットもあるので、すぐに取り出したいものを入れるのを活用するのがいいです。中はクッション素材でiPhoneなどを入れても傷が付きづらい素材になっています。
また、よく見るとYKKのzipperで耐水加工されているので少しの雨なら急に降ってきても水が入りづらく安心できます。

バックの内側

中のデザインはオレンジ色になっているのも特徴的になっています。このオレンジ色が個人的に好きで、MA-1のフライトジャケットのように内側はオレンジ色になっています。
個人的には黒一色よりオレンジ色になっているのが良いなと思っています。

ちなみに余談ですがMA-1のジャケットの裏地がオレンジ色なのはパイロットが不時着した時に救助隊が探索しやすいようになっているみたいです。

バッグの中の収納ポケットが8つもあるのが特徴的

  • 外側向きについている大きいポケット
  • zipper付きのポケット
  • 小型のポケット
  • ペン収納ポケット
  • メッシュ素材のポケット
  • 背中側に中型のポケット
  • 背中にはクッション素材がついたPC収納ポケット

収納ポケットの活用の仕方

実際に僕は、
1つ目は、外側向きについている大きいポケットには、薄いファイルやマスクなど入れるなどしています。

2つ目は、zipper付きのポケットには、紐とカラビナが付いているので、あんまり出し入れをしない貴重品を入れたりしています。
鍵、パスポート、保険証などを入れるのに重宝しています。

3つ目は、メッシュ素材の小型のポケットには、コードバンの小銭入れのお財布を入れています。
革なので気持ち通気性を考えて入れています。メッシュなので何が入っているのかが確認しやすいのが特徴的です。

4つ目は、もう一つの小型のポケットにはAnkerのモバイルバッテリーMagGoとiPhoneのLightning端子のケーブルを入れています。

5つ目は、ペン収納ケースにはボールペンなど入れていますが、iPadなどを使う人はApplePencileなどを入れるのにおすすめします。

6つ目は、開け口が広いので大きい物を入れたりしています。
着替えなどはギリギリ2着入ります。パンパンになりますが一応入ります!

7つ目は、背中側にある中間サイズのポケットにはMacBookProを持ち歩く時に61Wの充電器とケーブルを入れたりするのに使っています。浅いので取り出しやすいのが特徴的です。

8つ目は、PC収納ポケットは(対応サイズ:15.6インチ)です。
僕は、13.1インチのM1チップ搭載のMacBook Proを収納しています。

ショルダーハーネスも丈夫に作られているので壊れる心配が少ない

僕がリュックをよく使って壊れる部分、第1位の肩の部分がしっかりと縫われています。
また、クッション性もあり、体と接する部分はメッシュ素材で外側は耐候素材になっています。

旅行や出張で大活躍

背中側に入っている縫われている線は『バックパネル』と言ってキャリーバッグのハンドルに取り付けることができるの特徴的です。
また、ショルダーハーネス部分を『バックパネル』に挟むことができるのでリュックからバッグにすることができるので、偉い人に会う時はリュックから手提げのバッグにすることができるのが利点です!

zipperに持ち手があるので開けやすい

正直「zipperに紐なんかいらないでしょ」って思ったのですが、持ち手があると凄く開けやすくて感動してます。

ブランド部分もしっかりと固定されている

ブランドのAerの部分は、シリコン素材のような感じになっていて、ピロピロしがちな所を更に縫い付けがされています。デザインのこだわりを感じます。

使っていて感じていること

まず、背負うショルダーハーネス部分は、クッション素材が入っていて重い物を入れて背負っても負担が少ないです。
リュックを結構な頻度で愛用しますが、大体の破損の仕方が肩部のショルダーハーネスが壊れることが多いので、しっかり縫われていると安心出来ます。
背負っていると耐水加工で摩擦で熱を感じますが、汗が染み込むよりかは良いです。
外側のジッパーにはAerの紐がついているので開けやすくデザインも好きです。

まとめ

  • YKKのジッパーに耐水加工がされている。
  • 貴重品を入れるための内側にzipper付きのポケットがある。
  • ショルダーハーネスが丈夫で壊れづらく安心できる。
  • 背中側にはクッション素材も入っているのでMacBookを入れるのに快適(対応サイズ:15.6インチ)。
  • 裏地がオレンジ色になっている。
  • キャリーバックに引っ掛けることができる、ショルダーハーネスを抑えるバックパネル。
  • ショルダーハーネスを止めることができるバックパネルで手持ち持ちでもスマート。
  • メッシュ素材のポケットだと何が入っているか確認しやすい。
  • 内側にもジッパー付きのポケットがあるので、大切なものを無くしづらい。
  • ペンケースにはApple Pencilなどを収納するのがおすすめ。

ということで今回はここまでにしたいと思います。我々ワイユーどっとこむ。ではApple製品を中心にガジェットを楽しみながら学ぶことをコンセプトとして活動していて、YouTubeもやっているのでそちらもチェックお願いします!
それでは次回もレッツライド!!

Source:https://aersf.jp/products/detail/109

Yuhki

現在23歳 映像編集、サイト運営、ブログ、SNSを中心に色々挑戦中です!

楽しんでいきましょう!!